So-net無料ブログ作成

我が家のお掃除の定番 Dysonのハンディクリーナー [雑貨]

Dysonのハンディークリーナーはもう長い間使っています。満足度は非常に高くって確かに「他の掃除機のことは忘れてください」状態になってしまっています。まず第一に掃除が楽しい!。ハンディクリーナーといって侮るとことなかれの強力な吸引力なのでとにかくゴミを吸い込むのが楽しい、加えてクリアボックスなので溜まって行くゴミが見れるので、その溜まって行く様子が楽しい。一種のお掃除エンターテイメント状態で子供たちも(気が向けば)喜んで遊び半分で掃除してくれます。ゆらちゃんは最近空気清浄機を開けてそこに溜まったゴミをハンディで吸い取るのが大好き。思いっきり吸い込めるから楽しい。いっぱい掃除して自慢げにクリアボックスを見せにきます。
そして使い始めて非常に重要なポイントに気づいたのですが、まとめて大掛かりな掃除をするよりも、ホコリが目についたときにちょこちょこ掃除をした方がずっときれいになるということです。大きな掃除機は使い始めるまでに手間がかかりますが、ハンディクリーナーは手元においておけばすぐに「キュイーン」と吸い込めます。他にもハンディーなので2Fに持って行くのも気にならず、階段掃除にもベスト、車の中も掃除できます。というわけでいいこと尽くめな気がします。これらはハンディークリーナーの一般的なメリットですが、Dysonの特徴である吸引力は確かにすごいです。吸い込むのが気持ちいい。それももう買ってから3〜4年経過していますが確かに吸引力が変わった落ちた印象はありませんね。それにデザインがいいことも重要。ハンディクリーナはリビングの見えるとこにおいてあるのでこのデザインならむしろ置いておきたいくらいです。
クリアボックス等パーツのあちこちが簡単に分解できます。これもよく設計されているなぁとつくづく感心します。ゴミを捨てるのも簡単なら内部の掃除も簡単にできます。分解して組み立てるのがちょっと楽しいです。

P1080866-4.JPG


P1080869-2.JPG



難点はほとんど見当たりませんが、あえて言うなら吸引力とは引き換えに連続稼働時間が6分と短いことですが、むしろこの潔さにあっぱれといいたいところです。短い掃除を何度もというポリシーですから6分あれば十分で電池切れになったことはほとんどありません。他にはやはり音は結構うるさいですがフロアタイプのものに比べれば小さいです。深夜でなければ使えると思います。充電のためにACコードを射している間は使えません。使うにはACコードを外さないと行けないので給電しながらの利用はできません。
我が家はだいぶ前にかったので当時はありませんでしたが、今はパワーブラシ付きとか長いホースが着いてフロアタイプのように使えるタイプとかいろいろあるようです。Amazonでは並行輸入ものが出ているようですがあまり値段が変わらないのであればアフターケアを考えると正規品のほうがいいかもしれません。我が家ではハンディークリーナーは今のところ故障知らずですフロアタイプの大きなDyson(ハンディがあるのであまり出番なし)はモーターが一度故障しましたが買ってから3年経ってもすぐに交換してくれました。送料なども無料で引き取りもしてくれます。アフターケアもさすがと思いました。
我が家のハンディDC31はオレンジ色で古いタイプですがあたらしタイプの色は青のようです。色が選べるといいのですがそこは残念なところです。Amazonのリンクはっときますね。




nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 1

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

Facebook コメント

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。